幼少時からの疲れやすさ。
HSPを知っただけでは解決しませんでした。
ですがHSPを知ったことで、疲れには複数の要因がからんでるらしい、とわかるようになりました。
HSPの疲れ、といえばこういうものがあげられます。
・人やモノ、出来事の細かいことに気がつく
・感情の揺れが激しい
・気になると引きずる
特に、ネガティブなインプットから受ける影響が大きい。
大きい、というのは、精神的に食らうダメージの大きさであり、その結果、やけ食いや不眠、頭痛など、カラダのストレス症状の強さにも表れます。
HSPの気質を理解して、適切な対処をとるのと同時に、身体的なケアも大切なんですよね。
HSPを対処するのが先か、カラダのケアを優先すべきか・・・一時期、こんなことをよく考えていました。
HSPが気質、つまり、自分の根本的な特質なら、HSP対策をとれば、芋づる式に、カラダの疲れも取れるかも!と期待したんです。
いまの私の答えは、「すぐできるケアをすぐする」。
あまり順番は関係ない、と思っています。
私は、去年の終わりから、食事療法をいろいろ試してます!
みさきじゅり
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